
ブラック・アイド・ピーズの歌姫ファーギーですが、
かつてドラッグに依存していた時期があった・・・。
そんな時期の被害妄想やら珍話を雑誌の中で語っている。
ドラッグ依存が強くなったファーギーは、
自分はFBIから狙われている!!
と思い込んでいた時期があったらしい・・・。
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そんな為、アパートの窓を真っ黒に塗って中を見えなくしたり、
茂みの中を探ってFBIから追われている証拠を探したこともあったとか・・・。
しかもこの証拠探しの時に、
ある男性がファーギーに近づいてきてマフィンをくれたのだとか・・・。
そう!ホームレスに間違えられてしまっていたのです。。。
そんな事を知らないファーギーは彼がFBI捜査官だと思いこんだのだとか・・・。
売れっ子になって、
ドラッグ中毒時代を語るハリウッドスターは結構いますが、
ファーギーの被害妄想はかなりヤバそうですね。。。
しっかり立ち直れて良かったです!!






